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「完璧熟語」
2004-03-20 |
全大学に対応できるだけの熟語がのっています。また例文もほとんど全て入試問題からのものになっています。例文をやるだけでもかなり力がつくと思います。また、熟語も類似したものや紛らわしいものもまとめてのしてくれているので覚えやすいと思います。覚えるのに時間がかかるので早めに始めるのがいいと思います。 |
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「学校では1年間やらせれたたけど・・・・・」
2005-04-03 |
評価低いです、、タイトル通り高校で1年間かけてやったがもちろん1回しか通していないので覚えていないのはあたりまえなんですけどそのつどそのつど覚えにくい!!!で、予備校の先生に相談したらターゲットシリーズはレベル低いし覚えにくいとこてんぱんに言われてしまいました・・・今は予備校の先生に勧められたソク○テス英熟語というのをつかっていますが断然覚えやすいです! |
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「英熟語はこれ1冊で安心です」
2005-05-30 |
単語・熟語は、ごちゃごちゃいわず重要なものから暗記していくものだと思っている僕にとって、この本はバイブルです。 「第1章 絶対の200」は本当に入試でよく出る熟語ばかりで、さすが出る順の本家だなあと感心しました。この200語だけでもセンター試験までは十分に対応可能です。章の中もbe動詞が付くものだけとか、8つに分かれていて、「覚えやすさ」にも極力配慮しようとする意気込みが感じられます。 その「覚えやすさ」を最大限にこの本で表わそうとしたのが「第2章 グルーピングで556」だと思います。 この章は12の項に分かれていて、特に前半の項のグルーピングが秀逸です。例えば、「1語で言い換えられる・・・」は、文法・語法問題でよく出てきそうな熟語ばかりです。また「混同しがちな・・・」「似た意味を持つ・・・」「反対の意味を持つ・・・」にも、文法・語法問題はもちろんのこと、長文問題にもよく出てくる重要な熟語がたくさん出てきます。そして後半の項は、熟語の形に目を向けた「形から攻める熟語(Ⅰ~Ⅵ)」がメインとなっています。この第2章を学習するだけでも、この本を買う価値があると思います。 実際の入試には、第2章までをマスターすればかなりレベルの大学まで対応可能だと思います。第3章以降は、余力があるならば取り組めばいいと思います。 付録には取り外しできる会話表現集がありますが、前の版より少しレベルが上がったような気がします。その分、場面や会話の内容はより日常生活に即したものになっているので、入試以外でも使えそうです。 最後に「さくいん」ですが、なんと見出し語にはすべてちゃんと意味も書いてあり、しかも赤シートで意味が隠れるようになっています!! 当然ABC順で本文の順番とは異なりますが、ここだけ引き離して(破けちゃいますけど・・・)、通学中や試験前のスピードチェックにも使うことが可能です。見出し語以外にも、コラムや補足説明で出てきた熟語などを収録したさくいんが別枠であり、検索性という意味では多少面倒くささは残りますが、受験生にはこのほうがありがたいかもしれません。 いま、さまざまな単・熟語集が世に出ていて、使う者はその用途によって様々な選択肢を持つことが可能ですが、一冊だけというのであれば、やはり「ターゲット1000」を選びます。 |
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「非効率的」
2005-09-19 |
英語の熟語集。「大学入試出る順」と銘打ってあり、とかく頻出の熟語表現を多数収録している。が、結論からいってかなり使いにくい。綴りと意味だけを丸覚えしても頭には入らないというのは単熟語暗記の常識であり、この本でも例文を載せてその横に例文の訳と熟語の意味を載せてある。しかしその例文というのが大学入試問題から無理矢理引っ張ってきた物で例えば「be well off」という熟語一つ覚えるのに「Tom's family was well off and could afford to send him to Paris for his education.」と馬鹿長い例文を使用。これが1000個もあるのだから例文を覚えて丸ごと単熟語の意味を飲み込むのはかなり困難。しかもこの例文だと「afford to」「send」「Paris」「education」等重要な語句、表現が他にもあるが、それらについて一切の解説、表記は無い。また熟語中の単語そのものの意味、類語、対義語等も無し。本当に熟語、意味、例文、その訳しか書いていないので発展させて学習したければ一々辞書を引きながら行わなければならない。そしてよく言われるがこの熟語集自体そんなにレベルが高くない。1000個といっても「wake up」だの「in fact」といった基本以前の物も全てひっくるめて1000個。当然、ハイレベルな大学には対応できない。これらの観点から見てもあまり優良な熟語集とは言い難い。他の物を探してみる事をお勧めする。 |
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「悪くは無い、良くも無い」
2006-02-20 |
紛らわしい熟語などを項目別にまとめています。 |
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「初心者にはツラいかも…」
2006-05-22 |
意味が一つの熟語を把握するという点ではなかなか使い勝手は良いですが、多義語となると例文が少なすぎて丸暗記に走りがち。初心者はZ会出版の速読英熟語をお勧めします。ある程度そちらを読み通したら、ターゲットを一度通して解体英熟語に入るのが理想的かと。(このあたりのやり方は人それぞれですが…) |
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「私はダメでした・・・」
2006-07-12 |
私にとっては最悪のものとなりました。 |
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「1050円で出来る大人の脳トレーニング」
2006-08-22 |
学生ならば、左のページの熟語をみて、意味を言えればOK.どうせ意 |
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「二番煎じですけど」
2006-12-27 |
散々既出ですが、羅列型の単純な構成です。元祖出る順、というより元祖羅列本。使いこなせるかは人を選ぶが、内容自体はそれなりである |
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「無味乾燥」
2007-06-06 |
ぎっしりと熟語と例文が詰まっていて、重厚長大過ぎて非常にやる気を削ぐ。 |
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「Z会の解体英熟語選んだ方がいい」
2007-08-19 |
何の工夫もないし例文も長すぎる。かなり使いにくい。なんか表紙もダサいし。学校の先生はこれを生徒みんなに薦めてたけど、書店でZ会の解体英熟語と比較してみたら解体〜の方が断然良かった。 |
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「さまざまな工夫がありますが、例文に難ありです。」
2007-09-30 |
熟語の多くが基本語彙から成り立っていますが、これらは生活に密着した語彙なので、できるだけ使える例文を掲載したほうが良いと感じました。 |
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「使いやすい熟語集です」
2007-11-03 |
この本は,入試のターゲットの熟語版です。単語版ターゲットは,多義語の意味を絞って載せていますが,こちらは多義の熟語の意味も必要なものはきちんと載せています。また,分類も親切なので,単語版よりも使いやすいです。 |
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「まずまず」
2007-11-18 |
熟語の質は実際に入試で出るものも多く掲載されていて悪くはありません。 |