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「語法問題の網羅性が高い。」
2005-12-14 |
少し古い英文法問題集とちがって、語法問題が多めに取り上げられているのが本書の特徴です。このことによって現在の大学入試の現状を忠実に反映しているとともに、TOEICパート5の対策にも補助的にですが使えます。解説は問題と別冊で見やすく充実しています。語法のみを扱ったいい問題集というのは意外に少ないので重宝します。 |
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「良い」
2006-02-24 |
NEXTSTAGEをやっていたが少し不安があったのでスーパーゼミシリーズ |
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「スピード実力養成」
2006-03-06 |
頻出の英文法・語法問題を大量に並べた参考書。 |
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「基礎から応用まで対応できる良書」
2006-04-26 |
この本は問題ばかりで少し取り掛かりにくいところもありますが、解説がものすごく丁寧で分かりやすいのでとても勉強になります。 |
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「文法対策は最短ルートで」
2006-07-07 |
じっくり厚い文法書を読むのも良い勉強になりますが、時間の無い受験生にとっては問題を解きながら学んでいく本書のスタイルが最適だと思います。タイトル通り頻出問題を網羅し、一切手抜きの無い解説で構成されているので、学習者は迷うことなく先へ進めます。トップ層はもはや文法問題で差がつく状況に無いので、頻出問題は絶対に落とせません。そして若干ながら差をつけやすい語法問題を大量に演習して本番に備えてください。本書とファイナル問題集だけで十分でしょう。(本書が難しいと感じる方は標準の方をオススメします)。 |
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「センター程度ならこれで完璧」
2006-07-11 |
受験生にとって時間はお金より大事なものかどうかはその人しだいですがとにかく大事なものです。 |
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「文法・語法はこの一冊で十分!」
2006-09-02 |
文法語法の分野では入試対策として十分な一冊です。ある程度文法を理解してきたらこの本をやってみてください。問題数は1000問ちょっとなので少し多いですが、一日100問ずつやれば十日間で終わります、でも1日100問はきついし時間がかかるので、早い時期に一周しといて下さい。そうすれば2周目からは早く終わりますし、この問題集をやるぐらい実力のある人なら、簡単すぎて必要ない問題もあります。そういう問題は1周目の時にチェックを付けて省いておけば2周目からは尚更早く終わります。ただ、文法語法が全然わからない人がこれ一冊だけで理解しようとするとすごく時間がかかると思うので、まずは講義形式の参考書や、学校で渡されたネクステージなどのもう少し簡単な問題集をして下さい。そのレベルに到達してないならこの本を無理してやる必要はありません。 |
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「大学受験の文法は、これ一冊で良いかと('−`)」
2007-01-16 |
全体的に見て、大学受験の全ての文法を網羅しているように思えました。 |
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「全解説頻出英文法・語法問題1000」
2007-01-27 |
レビューを書いているひとは相当レベルの高い人たちであろう。しかしこの本はひどい。なぜなら解説が最低である。答えしか解説がかいていない。疑問が残る。予備校生が「問題数をこなすためだけにある」という感じの問題集。実際出来る人はあまり解説を読まないだろうし、間違ってもそれは、もう「どちらか」迷った時のみだけであろう。この本をやれば何処の入試も怖くなうだろう。 |
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「英文法・語法固めにオススメ」
2007-05-23 |
この参考書は問題数も多く、やりごたえのある一冊。また多くの受験生が苦手とする正誤問題や整序問題も充実しています。解説もネクストステージより詳しくしてあります。ただ問題のレベルは結構高めなので、英文法を苦手としている人には向いていないかも知れませんが、同じ桐原書店から発売されている『総合英語フォレスト』と併用して使うとよいと思います。これ二つを完璧に理解し、解答出来れば英文法・語法は心配ないでしょう。 |
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「語法に関してのディスアドバンテージを消す」
2007-09-10 |
おおよそ標準〜難関レベルの語法・文法問題を取り揃えた本です。 |
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「入試英文法はこれ1冊でマスターできる。」
2007-11-06 |
入試英文法は本書を繰り返しすることで極めることができます。 |
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「使える!」
2007-12-24 |
大学受験の頻出文法問題集の中でも良書。頻出問題集はこれ以外はいらないといってもよいほどの出来栄え。正誤や並び変えにも対応していてあらゆる受験問題に対応できる。本書は大学入試のみならず、TOEICや英検にも効果がある。というのは語法が充実していて、しかも解説が至極丁寧だからだ。《整理》で並べられている知識も文法書や辞書に当たり例文を暗記してしまうこと。しっかりやりさえすれば、英作文にも応用できるであろう。 |
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「抜かりのない解説」
2008-02-03 |
本書の一番の見所は、なんといっても、文法の問題集では最高レベルの解説でしょう。 |